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2011年8月5日金曜日

怒りを克服して受容へ

まだまだ未熟な僕は、怒りを感じることがまだまだある。

しかし、それをそのまま出さずに昇華し、受容へと変化させる
ことが少しずつできるようになってきた。

これは、人間関係において、とても重要なスキルとなるはずで、
それがうまくできるようになれば、人に対しても自分に対しても
敵対することがなくなってくるはずだ。

人を受容し自分を受容し続けられるようになれば、それは
様々な人を愛し、自分を愛し続けられるようになることに
つながっていく。

怒りは、攻撃、非難、孤立感、嫉妬、不安などがきっかけで
生まれることが多いが、それが客観的な事実ではなく思い込み
によって起こることも多い。

ホ・オポノポノの考えからするとすべては自分の「記憶」のせい
なのだが、そう思えることが最近多くなってきた。

自分が怒りを覚えたとき、ホ・オポノポノの言葉を唱え続けたり
笑いヨガをしてストレスを解消して気を紛らわしたりている。

それが功を奏していて、だいたいの怒りは解消されるように
なってきた。

そうなると怒りを解消できた自分が好きになり、また相手も受容
できた自分が好きになるから不思議だ。

今、僕の周りにとてもいい循環が起こっている。

奇跡の笑いヨガティーチャー みんな大好きこうちゃんは、
どんどんみんなが好きになり、僕の人生にはどんどん奇跡が
起こり始めている。

これからが本当に楽しみだ。最高の人生が僕を待っている!

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