カタリア先生が運営する Laughter Yoga International
の Prozone の会員になった。
まだ、英語のプロフィールを作成して提出していない
ので、会員としての登録や会員限定のフェイスブック・
グループへの登録もまだ行われていない。
世界の笑いヨガティーチャーが集まる場であり、
また共通の言語が英語であるので、少し躊躇する
ところはある。
また、違う世界が見えてくるかもしれない。楽しみ
でもあり、少し不安でもある。
あまり生真面目に考えることもないかなとも思う。
やってみないとわからないのだから。
言語的なハンディを背負うことになることは確か
だが、英語を学ぶチャンスだし、少ない語彙数、
文法能力などによる制約は、むしろ僕のコミュニ
ケーションの質を高めてくれるかもしれない。
とにかくチャレンジするしかない。きっと新しい
扉が開かれるはずだ。ホッホハハハ
人生に恐れることなどないはず。恐れている
のは自分の記憶。
記憶をクリーニングして、恐れをなくし、
まっさらな心になって、一歩踏み出すだけ。
きっとうまくいくはず。大丈夫、大丈夫。ハハハ
最近、人と会って話しをしたりするとその人の
感情を受けてしまうようだ。それも自分の記憶
が反応しているからだろう。それもクリーニング
してしまう。そうして僕の問題のある記憶は
解消されていくのだろう。その人の記憶とともに。
これは、ホオポノポノの考え方。
不思議な考え方だが、なぜか今の僕にはぴったり
くるところがある。これからも続けるつもり。
ごめんね。許してね。ありがとう。愛してるよ。
一日に何回唱えているだろう。
実は、今ホオポノポノの音楽を聞きながら
このブログを書いている。
何となく幸せな気持ちに包まれながら。ハハハ
最近運動不足が気になるが、帰宅前にマイケル
ジャクソン笑いをし、夜道をホッホハッハと言い
ながら早足で歩いて帰ることで、何とか解消
しようとしている。
最近、ブログを書く時間が遅くなっているのが
気になっている。明日からは深夜にならない
ようにしたいと思う。じゃ、お休み~ハハハ
『笑って元気!楽しい笑いヨガ』、ベースボールマガジン社から好評発売中!http://goo.gl/iX1AG あなたもきっと奇跡を体験するでしょう。これは、「奇跡の笑いヨガティーチャー・みんな大好きこうちゃん」が、2010年8月8日から笑いヨガの実践を継続するために始めた日記です。1年が過ぎてからは、もっと自由に気ままに書いています。一緒に笑いヨガを、そして人生を楽しみましょう! どんどん楽しくなってきます。どんどん奇跡が起こります。ホッホッハハハ
2011年3月5日土曜日
2011年3月4日金曜日
Thu, Mar 03
- 19:03 いつものマイケルジャクソン笑いをやって今から帰宅。食事してそれから英語の学習会に参加。でも今日は結構雪降ったから...ハハハ
- 18:31 大学院入試も無事終わり、さっき、Laughter Yoga International の Prozone の会員になった。英語のコミュニケーションにはあまり自信がないがチャレンジしてゆきたい。ホッホハハハ
- 02:19 やっとブログを書き終えた。明日は、大学院入試の試験監督などを担当。早く寝ないと(^_^;)。ハハハ
- 01:41 スカイプ会議が終わり、議事録等を送ったら眠くなったので少し寝てこれからブログを書く。今日から1週間、みんなでファンクラブ「笑いヨガカフェ(Laughter Yoga Cafe)」http://www.facebook.com/waraiai を宣伝することになった。ハハハ
笑いヨガカフェ(Laughter Yoga Cafe)のキャンペーン!
第5回スカイプ会議で、仲間で運営している
フェイスブックのファンページ「笑いヨガカフェ
(Laughter Yoga Cafe)」
のファン募集キャンペーンを1週間やることが
決まった。
仲間が運営しているブログ等で毎日ファン
ページについて触れたり、それぞれがファン
ページに積極的に書き込んだりすることに
なった。
僕はそこまでやるとは考えていなかったので
驚くとともに、仲間の想いの強さに感動した。
結果はさておき、この1週間の取り組みを
通じて、得難い体験ができたり、新しい交流
が生まれたりして、それぞれが有意義な
時間を過ごすことができたら最高だと思う。
そして、それによって仲間の絆がさらに
深まることを願う。
スカイプ会議もだんだん慣れてきて、
リラックスして話し合えるようになって
きたし、結構笑いが起こりやすくなって
きた。
これでこそ、笑いヨガティーチャーの会議
だと言えるだろう。ハハハ
また、スカイプ会議があるので早く帰宅
したかったが、結構ぎりぎりまで研究室
にいて、最後にマイケルジャクソン笑い
をして帰宅した。
いつか僕のマイケルジャクソン笑いを
録画して、YouTube にでもアップロード
できたらと密かに思っている。ホッホハハハ
フェイスブックのファンページ「笑いヨガカフェ
(Laughter Yoga Cafe)」
のファン募集キャンペーンを1週間やることが
決まった。
仲間が運営しているブログ等で毎日ファン
ページについて触れたり、それぞれがファン
ページに積極的に書き込んだりすることに
なった。
僕はそこまでやるとは考えていなかったので
驚くとともに、仲間の想いの強さに感動した。
結果はさておき、この1週間の取り組みを
通じて、得難い体験ができたり、新しい交流
が生まれたりして、それぞれが有意義な
時間を過ごすことができたら最高だと思う。
そして、それによって仲間の絆がさらに
深まることを願う。
スカイプ会議もだんだん慣れてきて、
リラックスして話し合えるようになって
きたし、結構笑いが起こりやすくなって
きた。
これでこそ、笑いヨガティーチャーの会議
だと言えるだろう。ハハハ
また、スカイプ会議があるので早く帰宅
したかったが、結構ぎりぎりまで研究室
にいて、最後にマイケルジャクソン笑い
をして帰宅した。
いつか僕のマイケルジャクソン笑いを
録画して、YouTube にでもアップロード
できたらと密かに思っている。ホッホハハハ
2011年3月3日木曜日
やっぱり子どもはすごい
アルパカを飼っている地元の小学校で、アルパカと
お別れする前に、その思い出を歌と演技で発表する
準備を見てきた。
子供たちが考えた歌詞に、先生がオルガンを弾き
ながら子どもたちと一緒に曲を付けていき、ついに
完成した。
その後、体育館に集まって、全員ステージに上がり
みんなで歌を歌ったり、一人一人アルパカへの
メッセージを語ったりした。
子供たちの純粋な想いに、心を打たれ込み上げて
くるものがあった。
1年生の子どもにもこれほどの想いと表現力が
あったのかと驚いた。
また、休み時間に子供たちが遊んでいる姿を
観察したり、一緒に給食を食べたりした。
子供たちは、言葉だけではなくて、表情や声や
体全体を使って、自分の気持ちを思いっきり
表現していた。
みんなが抱き合って喜びぶ場面もたびたび
目にした。
ときどきポツンと一人でいる子もいたが、そんな
子に声をかけたり抱きついたりする子もいて
その優しさにまた感動した。
なんてすばらしい表現力なんだろうと、小さな
子どもたちの力を再確認した。
「子どもはすごい」素直にそう思った。
それが成長するに従って失われていくのは
悲しいと思った。
特に日本の子どもは顕著で、高学年小学生、
中学生、高校生と大きくなるに従って、自分の
気持ちを素直に表現することを抑制するように
なり、徐々にその力を失っていく。
そして、その表現力を失うとともに、元になる
喜びや優しさなどの感情も減少していくのだ
ろうと思う。
笑いヨガは、そうした感情の抑制を解き放ち
感情表現の再生をもたらす有力な手段に
なっているのかもしれない。
仕事で遅くなったので、帰宅前にマイケル
ジャクソン笑いをやった。そして帰り道では
ホッホハッハのリズムで歩いた。ハハハ
お別れする前に、その思い出を歌と演技で発表する
準備を見てきた。
子供たちが考えた歌詞に、先生がオルガンを弾き
ながら子どもたちと一緒に曲を付けていき、ついに
完成した。
その後、体育館に集まって、全員ステージに上がり
みんなで歌を歌ったり、一人一人アルパカへの
メッセージを語ったりした。
子供たちの純粋な想いに、心を打たれ込み上げて
くるものがあった。
1年生の子どもにもこれほどの想いと表現力が
あったのかと驚いた。
また、休み時間に子供たちが遊んでいる姿を
観察したり、一緒に給食を食べたりした。
子供たちは、言葉だけではなくて、表情や声や
体全体を使って、自分の気持ちを思いっきり
表現していた。
みんなが抱き合って喜びぶ場面もたびたび
目にした。
ときどきポツンと一人でいる子もいたが、そんな
子に声をかけたり抱きついたりする子もいて
その優しさにまた感動した。
なんてすばらしい表現力なんだろうと、小さな
子どもたちの力を再確認した。
「子どもはすごい」素直にそう思った。
それが成長するに従って失われていくのは
悲しいと思った。
特に日本の子どもは顕著で、高学年小学生、
中学生、高校生と大きくなるに従って、自分の
気持ちを素直に表現することを抑制するように
なり、徐々にその力を失っていく。
そして、その表現力を失うとともに、元になる
喜びや優しさなどの感情も減少していくのだ
ろうと思う。
笑いヨガは、そうした感情の抑制を解き放ち
感情表現の再生をもたらす有力な手段に
なっているのかもしれない。
仕事で遅くなったので、帰宅前にマイケル
ジャクソン笑いをやった。そして帰り道では
ホッホハッハのリズムで歩いた。ハハハ
2011年3月2日水曜日
フェースブックのファンページ
ちょっとデザイン的には良くないが、フェイスブックに開設した
ファンページのバナーをこのブログの左上につけてみた。
ブログ・デザインの技術があれば、もう少し見栄えよくできる
のだが残念だ。ハハハ
「笑いヨガカフェ(Laughter Yoga Cafe)」という名のファンクラブ
のファン(ファンページのタイトルの右横にある「いいね!」
ボタンを押した人)が25名を超えたので、ファンページのアドレス
を短く簡単にすることができた。http://www.facebook.com/waraiai
アドレスの最後の部分には、「笑い」と「愛」を合わせて「笑い合い」
として「waraiai」を加えることにした。
ファンページは、フェイスブックの会員でなくても見られ、普通の
ブログやウェブと同様に使うことができる。しかも使用できる機能
が多い。
昨晩は、フェイスブックのいろいろなテクニックを試してみるうちに、
午前3時頃になってやっと慌てて寝た。
こうならないように、うまく時間を管理することが必要だ。
遅くなったので、研究室でマイケルジャクソン笑いをやって、
帰宅した。
ファンページのバナーをこのブログの左上につけてみた。
ブログ・デザインの技術があれば、もう少し見栄えよくできる
のだが残念だ。ハハハ
「笑いヨガカフェ(Laughter Yoga Cafe)」という名のファンクラブ
のファン(ファンページのタイトルの右横にある「いいね!」
ボタンを押した人)が25名を超えたので、ファンページのアドレス
を短く簡単にすることができた。http://www.facebook.com/waraiai
アドレスの最後の部分には、「笑い」と「愛」を合わせて「笑い合い」
として「waraiai」を加えることにした。
ファンページは、フェイスブックの会員でなくても見られ、普通の
ブログやウェブと同様に使うことができる。しかも使用できる機能
が多い。
昨晩は、フェイスブックのいろいろなテクニックを試してみるうちに、
午前3時頃になってやっと慌てて寝た。
こうならないように、うまく時間を管理することが必要だ。
遅くなったので、研究室でマイケルジャクソン笑いをやって、
帰宅した。
2011年3月1日火曜日
Mon, Feb 28
「facebookビジネス活用戦略大会議2011」に参加
東京に行って、「facebookビジネス活用戦略大会議2011」
に参加して、トンボ帰りで戻ってきた。
確かに時代は変わりつつあると感じた。それは、人々の
「つながり」の変化だった。
高齢化と少子化の同時進行により、地域コミュニティーの
崩壊が進みつつある日本で、人と人とのつながりは希薄化
しつつある。
社会的な動物である人間にとって、つながりが希薄化し、
孤立化や無縁化が進むことは、とても大きな問題となる。
フェイスブックは、孤立化し力を失った人々をつなぎ、もう
一度力を取り戻すための有効なコミュニケーション・ツール
となり得る。
今、アフリカや中東で起こっている急激な社会変革は、
フェイスブックなしでは起こり得なかった。
今や6億3000万人の会員がいて、地球に住むすべての
人間の11人に一人が会員になっている。
フェイスブックには、社会を大きくすばやく変える力がある。
それは、人々がつながる速さとその数の大きさによって
もたらされている。
そんなことを考えていると夢が膨らんでくる。
会議の具体的な内容は、僕がツイッターに書いたとおりで、
様々な可能性が示されているが、特に大切なことは、
「何をするか」ではなく「何のためにするか」が明確である
ということらしい。
目標がはっきりしていれば、それに共感する人々がどんどん
集まってくるのだ。
逆にそれがなければ、野次馬の集まりのようになってしまう
のだろう。それではつながりは生まれないし力にもならない。
目標がありそれに共感する人々が集まれば、それが大きな
力となり、社会を変革する大きな力になるのだ。
東京まで往復する電車の中で、笑いヨガの呼吸法をしっかり
やりときどき昼寝をした。それで、寝不足で疲れ気味だった
体調が徐々に改善していった。
慌ただしい一日だったが、それほど疲れは感じなかった。
ホッホハハハ
に参加して、トンボ帰りで戻ってきた。
確かに時代は変わりつつあると感じた。それは、人々の
「つながり」の変化だった。
高齢化と少子化の同時進行により、地域コミュニティーの
崩壊が進みつつある日本で、人と人とのつながりは希薄化
しつつある。
社会的な動物である人間にとって、つながりが希薄化し、
孤立化や無縁化が進むことは、とても大きな問題となる。
フェイスブックは、孤立化し力を失った人々をつなぎ、もう
一度力を取り戻すための有効なコミュニケーション・ツール
となり得る。
今、アフリカや中東で起こっている急激な社会変革は、
フェイスブックなしでは起こり得なかった。
今や6億3000万人の会員がいて、地球に住むすべての
人間の11人に一人が会員になっている。
フェイスブックには、社会を大きくすばやく変える力がある。
それは、人々がつながる速さとその数の大きさによって
もたらされている。
そんなことを考えていると夢が膨らんでくる。
会議の具体的な内容は、僕がツイッターに書いたとおりで、
様々な可能性が示されているが、特に大切なことは、
「何をするか」ではなく「何のためにするか」が明確である
ということらしい。
目標がはっきりしていれば、それに共感する人々がどんどん
集まってくるのだ。
逆にそれがなければ、野次馬の集まりのようになってしまう
のだろう。それではつながりは生まれないし力にもならない。
目標がありそれに共感する人々が集まれば、それが大きな
力となり、社会を変革する大きな力になるのだ。
東京まで往復する電車の中で、笑いヨガの呼吸法をしっかり
やりときどき昼寝をした。それで、寝不足で疲れ気味だった
体調が徐々に改善していった。
慌ただしい一日だったが、それほど疲れは感じなかった。
ホッホハハハ
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